XMをさらに細かく分析してみましょう

XMではリクオートの心配は一切ありません。最初に投資家が指定した売買価格で全て約定してしまいます。他社ではまれに約定拒否ということもありますが、XMではそれも一切ありません。従って執行率は100%ですので、例えばスキャッピングなどもきっちり確実に取引できるのです。

ただ、メリットばかりではありません。スプレッドの広さが他社に比べて若干気になるところがあります。ただこれは、XMの特徴として、自動的にカバー先へつないでいくというやり方をとっているため*この点はこちらのハイローオーストラリアでも同じ用法です*にこのような設定になっています。他社と比べてかなり見劣りするというわけでは決してありませんので、利用者は気にせず取引を行えるのです。XMの非常によいところは何よりも公正なレートを提供してくれるところにあります。従って価格を再提示することもありません。レートはあくまでインターネットバンクに直結しています。またストップ狩り、追証を要求されることも一切ありませんのでご安心下さい。

破格のレバレッジの高さ

皆さんは、日本のFX取引の場合、レバレッジが25倍までに制限されているというのをご存じでしょうか。これは金融庁の行政指導によるもので、ハイリスクによる大きな損害が発生することを回避するために設けられた規制のラインなのです。しかし逆に言えばローリスクであれば、ローリターンということになり、大きな利益を生み出せるうまみというのも失われてしまいます。

そのため、最近では海外のFX業者を利用するように投資家がシフトしているのです。そしてそんなFX外資業界の中でもXMのもつ最大888倍というレバレッジは、破格ともいえる高さであり、これがXMの大きな魅力でもあります。当然、この倍率をいっぱいまで使用する必要は必ずしもありません。市場の動向に合わせて低く設定してもよいのです。逆にトレンドが明らかな場合は、強気に攻めて限度いっぱいまで使えばよく、手持ちの資金が少なくても大きな利益を生み出せるのです。

国内投資家の皆さんにとっては見逃せないインセンティブですよね。

追証がないのは海外FXトレードの魅力

f8s8通常、国内FXであればマージンコールや強制ロスカットなどがあり、追証を求められたりすることもあります。しかし海外事業者であれば、このようなこともなく、全て、最初に入れた証拠金の範囲で処理が行われます。万一相場が急に大きく変動したために証拠金がゼロになってしまうようなことがあっても一切追加は不要です。というより、ゼロになる前にゼロカットされる仕組みなので安心です。

よくあるのが、月曜日の朝に気づいてみたら証拠金が不足しているというようなことがありますが、このような場合でも、損失分は全額事業者が負担することになっていますので、投資家は証拠金の範囲内だけでそれ以上の損失は出ることがありません。ご安心下さい。

完全日本語対応

海外FX事業者を利用する場合の不安として、日本語対応がどの程度行われているのかという点があげられます。しかしこのXMは日本語にフル対応していますので日本の投資家の皆さんにとっても安心して取引が行えるのです。電話でもメールでもチャットでも大丈夫です。万一何か問題が発生した場合でも素早く対応してくれますので利用者にとっては長期にわたって安心して取引が行えます。